采配のゆくえ個人ファンサイト。三成、吉継贔屓に活動中。
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吉三で。
ある日、いつものように吉継と過ごしていた三成は、吉継がつけている香の香りが変わっている事に気付く。香を変えたのか?と問いかける三成にそうだよ、と返す吉継。その時はそうなのか、とだけ納得した三成だったが、吉継の香は日を追いかけるごとにその香りを増していく。しかも匂いが強くなるだけではなく、香りそのものまで変わっていっている事に三成は気付く。それは例えるのならまだ青かった桃が熟れてその果実の香りを濃くていくかのような変化。甘さを増していく香りに、えも知れない不安を抱いていく三成。そして、香の香りが強くなるごとに、吉継は三成から距離を取り始める――――
という話をね。書きたいんですよ。
漫画にすると余裕で七十ページを越えるので小説にしようと思っているのですが、何度推敲しても推敲してもうまくいかないです。文才ってどこに行けば売っていますか。
吉継はあまり香を香らせないタイプだと思います。香らせるにしても最低限、ふわりと僅かに匂わせる程度かと。どんなものもあくまで控えめに雅を貫くと思います。さりげない粋。が好きな人だと思う。
以下ちょっとエロスな妄想。
ある日、いつものように吉継と過ごしていた三成は、吉継がつけている香の香りが変わっている事に気付く。香を変えたのか?と問いかける三成にそうだよ、と返す吉継。その時はそうなのか、とだけ納得した三成だったが、吉継の香は日を追いかけるごとにその香りを増していく。しかも匂いが強くなるだけではなく、香りそのものまで変わっていっている事に三成は気付く。それは例えるのならまだ青かった桃が熟れてその果実の香りを濃くていくかのような変化。甘さを増していく香りに、えも知れない不安を抱いていく三成。そして、香の香りが強くなるごとに、吉継は三成から距離を取り始める――――
という話をね。書きたいんですよ。
漫画にすると余裕で七十ページを越えるので小説にしようと思っているのですが、何度推敲しても推敲してもうまくいかないです。文才ってどこに行けば売っていますか。
吉継はあまり香を香らせないタイプだと思います。香らせるにしても最低限、ふわりと僅かに匂わせる程度かと。どんなものもあくまで控えめに雅を貫くと思います。さりげない粋。が好きな人だと思う。
以下ちょっとエロスな妄想。
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絵茶中に少しだけエロス的なお喋りにもなって考えたのですが、吉継はあくまで奉仕のみ、だと思います。
口付けも舌は絡ませない。触れるのも絶対手袋着用。
着物が少しでも乱れたらさりげなく情事中でもそれを直す。
徹底してると思います。「崩れた姿を見せたくない」「怖がらせたくない」「見られて、ほんの少しでも。嫌悪感を持たれてしまうのが、怖い」等がその理由。
三成に自分が触れられるなんてとんでもない!と本気で思っていると思う。万が一移したら、と考えると物凄い恐怖なんだけど、それでも触れずにはいられないからおそるおそる布一枚隔てて手を伸ばす。
見えないから吐息と、声と。肌の熱と相手の匂いで。残る視覚以外の五感の全てで。
相手に触れて。感じて。
触れて。
想像して。
また触れて。匂いを吸い込んで。
欲しがる気持ちを押し殺してひたすらに、奉仕のみを繰り返す。
三成も欲しがっているのだけど、吉継の気持ちもわかっているので何も言う事は出来ない。欲しがっても相手は絶対にそれをくれないし、ねだる事で相手を傷つける事もちゃんと気付いてる。
そんな二人なので体が重なる事は夢のまた夢です。
お互いに遠慮があるので触れるまではいけてもその先にはいけない。
■ ついでに他のカプでもあれこれ想像してみた ■
左三 → 経験豊富なのであれこれ知ってそう。采配の中では一番上手そう。(何が)
父性愛希望なのでカプにはならないのですが、三成に求められた場合のみヤっちゃうと思う。
自分の快感後回しでひたすら殿の満足度優先。こちらも奉仕型。でも合体アリ。
豊三 → 獣。なんだかんだでむっつり。
途中までは相手の事も気遣いつつするけど、興奮してくると自分優先。雄。
我に返った後、無体をした、とひたすら平謝り。
高三 → いじめっこ。ひたすらねちねちタイプ。
上から見下すような感じでひたすらにねちねち。
相手の反応を楽しみつつ自分も楽しもうとする。
ただし本命(吉継)にはへタレ。超へタレ。
手を出そうとしても相手の方が何枚も上手なので伸ばす前にぴしゃりと叩かれる。
三成に手を出した事が吉継にバレるともれなく地獄を見ます。
高虎だけえらい不憫(笑)
口付けも舌は絡ませない。触れるのも絶対手袋着用。
着物が少しでも乱れたらさりげなく情事中でもそれを直す。
徹底してると思います。「崩れた姿を見せたくない」「怖がらせたくない」「見られて、ほんの少しでも。嫌悪感を持たれてしまうのが、怖い」等がその理由。
三成に自分が触れられるなんてとんでもない!と本気で思っていると思う。万が一移したら、と考えると物凄い恐怖なんだけど、それでも触れずにはいられないからおそるおそる布一枚隔てて手を伸ばす。
見えないから吐息と、声と。肌の熱と相手の匂いで。残る視覚以外の五感の全てで。
相手に触れて。感じて。
触れて。
想像して。
また触れて。匂いを吸い込んで。
欲しがる気持ちを押し殺してひたすらに、奉仕のみを繰り返す。
三成も欲しがっているのだけど、吉継の気持ちもわかっているので何も言う事は出来ない。欲しがっても相手は絶対にそれをくれないし、ねだる事で相手を傷つける事もちゃんと気付いてる。
そんな二人なので体が重なる事は夢のまた夢です。
お互いに遠慮があるので触れるまではいけてもその先にはいけない。
■ ついでに他のカプでもあれこれ想像してみた ■
左三 → 経験豊富なのであれこれ知ってそう。采配の中では一番上手そう。(何が)
父性愛希望なのでカプにはならないのですが、三成に求められた場合のみヤっちゃうと思う。
自分の快感後回しでひたすら殿の満足度優先。こちらも奉仕型。でも合体アリ。
豊三 → 獣。なんだかんだでむっつり。
途中までは相手の事も気遣いつつするけど、興奮してくると自分優先。雄。
我に返った後、無体をした、とひたすら平謝り。
高三 → いじめっこ。ひたすらねちねちタイプ。
上から見下すような感じでひたすらにねちねち。
相手の反応を楽しみつつ自分も楽しもうとする。
ただし本命(吉継)にはへタレ。超へタレ。
手を出そうとしても相手の方が何枚も上手なので伸ばす前にぴしゃりと叩かれる。
三成に手を出した事が吉継にバレるともれなく地獄を見ます。
高虎だけえらい不憫(笑)
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